201710 JPN TAXI 深藍限定車

カタログコード:  なし

2017年5月に受注を終了したコンフォート、並びにクラウン・コンフォートに代わり22年ぶりに登場したJPN TAXI。

東京2020オリンピック、パラリンピックのロゴをリアドアに広告ラッピングした限定車。

広告ラッピングなのでいろいろと制限があり詳細が留意点として示してあります。

201710 JPN TAXI (ジャパンタクシー)

カタログコード:  HAZ13000-1710

2017年5月に受注を終了したコンフォート、並びにクラウン・コンフォートに代わり2017年10月23日、22年ぶりに登場したJPN TAXI。 X80系から勘定すれば29年の車台からバトンタッチとなるわけですね。

フェンダーミラーが標準仕様とはこれだけで欲しくなってしまう1台です。

 


201710 JPN TAXI 深藍限定車用リーフレット

20108 ランドクルーザー70

カタログコード: TQ711101-1408

2014年8月25日に期間限定で販売されたランドクルーザー70。

実は私のセカンドカーでもあります。

トヨタが一度販売を中止して10年経って、再販するという快挙、滅多にあるものではありませんね。

この機会を逃したらもう買えないわけですね。

価格表

販売店装着オプションカタログ

GUN125 ハイラックス・ピックアップ

カタログコード: TPO11401-1709

2017年9月にふたたび発売が開始されたハイラックス・ピックアップです。

2004年に最後の日本仕様ハイラックスの販売が終了し13年の月日を経て再道場。 しかも再販ランクル70とは異なり期間限定販売ではなくレギュラーモデルです。

更に、クリーンディーゼルエンジン搭載と来ました。

ランクル79を持っていなければ、あるいはBMW218dを購入していなければ間違いなく通勤車として購入していたと思います。

場合によってはピックアップ2台持ちになっていたかもしれません。

 

販売店装着オプションカタログ

 

200008 E10 カローラバン&ワゴン for ビジネス

カタログコード: CQ0027-0008

流石は人気のカローラバン、商用車のカタログの割にページ数の多くグレードバリエーションも多彩です。

特にバン仕立てでありながら乗用仕様のASSISTA。

車検の回数が少なくなる程度のメリットしかないですね。 自動車税は圧倒的に安いので走行距離が多く点検が欠かせないユーザーにはあまりメリットは無いように感じます。 タウンエース尚でもSWグレードが用意されていたりましましたので当時は車検整備の回数の少なさからくる節約だけでも元を取ることが可能だったのでしょう。

今見てもいいデザインですね。

特にダッシュパネルのトータル3DIN配列は便利です。

今になってみると廉価で軽くてキビキビ走りそうなカローラバンが欲しくなりますね。

199005 T170コロナスーパールーミー

カタログコード: PA0546-9005

トヨペット店累計販売1000万台達成記念車として全国発売予定台数500台としてコロナ後期・EXサルーンGをベースにストレッチリムジンとして発売された車両です。

豪華で重厚感のある後期型グリルと相まって大変落ち着いた印象でまとまった5ナンバーサイズに収まるリムジンです。

ベース車両に比べて210mmホイールベースがBピラー部分で延長されています。

200108 U300ダイナ/J79ランドクルーザートヨタ消防車

カタログコード: T30066-9905

トヨタ消防車のダイナとランドクルーザーの統合カタログです。

いわゆるA-1とA-2受託試験車両です。

このJ79の消防車シャシは従来の78から200mmホイールベースを延長し3180mmで正真正銘の79です。 オプションでマニュアルフリーホイールハブも選択可能です。

199905 U300ダイナトヨタ消防車

カタログコード: T30066-9905

トヨタの慣例として消防車と救急車はそれぞれトヨタ消防車、トヨタ救急車と呼称しています。 勿論種車の名称もサブネームのように併記されております。

こちらのカタログはU300系の消防車シャシカタログです。 いわゆる当時のA-2受託試験タイプ。

99年05月発行のカタログですが発売は99年08月との注記があります。

 

200205 H22S/28Sトヨタ救急車

カタログコード: TR0019-0205
2代目ハイメディックの2B型救急車バージョン、言い換えればトヨタ H133Sトヨタ救急車の正統進化版普通救急車です。

トヨタ H32S/38Sトヨタ救急車ハイメディックに比べて大きな差はリアサスペンション。 ハイメディックはダブルウイッシュボーン式トーションバースプリングを採用し4輪独立懸架を実現していましたが、H22/28Sはセミトレーディングアーム式コイルスプリングでいわゆる車軸式です。 また4WSは装備されていません。

救急II課程仕様のオプションがあることから、予算によってはこちらを選択することにより4WS機構など不要な地域ではを省いてコスト削減を可能とする。

平成12年基準排出ガス25%低減レベルをクリア。